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補足情報


4月号は2月24日発売。SAMA企画からの通信販売が便利でお得です。

補足情報

各号記事で補足したいことやモノクロ記事のカラー画像など紙面の都合で掲載できなかったものの紹介や本誌に掲載した工作やデータファイル等のダウンロードサービスを行っています。
(2016年2月1日 12:00 更新)

はれ ときどきカメ展 in 名古屋 のおしらせ


「また、はれときどきカメ」連載中の
林本ひろみさんの原画展が昨年の東京に引き続き、名古屋で開催されます。
  2016年2月1日(月)〜 2月29日(月)
  名古屋市東区の「喫茶ぱんとまいむ」

なお今回は妹の豆本作家の稲山ますみさん(本誌で読書室を担当、次号から連載を開始されます)の豆本キットも販売との事です。

はれ ときどきカメ展のおしらせ


「また、はれときどきカメ」連載中の
林本ひろみさんが初の原画展を開催します。
場所は東武東上線ときわ台の
カフェ・ギャラリーLa Palette


ちょっとなじみの薄い場所かもしれませんが
池袋からは5駅8分。駅からはすぐ近くで
お茶もランチもスイーツもおいしいすてきなお店です。
ランチタイムやほっこりお茶したい時間に合わせて
お越しいただければ嬉しいです。
シルバーウィークには妹の稲山ますみが
在廊している日もあります。
(22日以外。詳細未定)
お越しいただいたかたにはささやかな
(本当にささやかですが)プレゼントも計画中。
ご来場お待ちしております!

編集委員 稲山 ますみ







2015年春号


2015年春号 page110-112 やってみよう 実験・ものづくり「鉄の棒を登ってゆく回転リング〜磁石はフラフープをするのか?〜」の補足情報
■動画の紹介! 磁石が登っていくのを、はじめて見ると、不思議さに驚きます。説明文や写真にざっと目を通すと『もわ〜ん』とわかってきます。そして、きちんと読むと、「なあーんだ、あたりまえだ」と思います。ここまでは手品(とその種あかし)に同じ。でも、さらにもう一回考えてみると、自然の仕組みがいかに絶妙かに感動します。その味わいが科学です。どうかこの段階まで理解を深めて下さい。

棒を横から見たもの
棒を上から見たもの







2014年冬号


2014年冬号 P.103〜「逆さコップの実験いろいろ」の補足情報
■動画の紹介!  『金網で逆さコップの実験』 を実験した動画を紹介しています。

こちらをご覧ください。








2014年秋号


2014年秋号 P.92〜「ロウソクが燃える条件を探る」補足情報
■動画の紹介!  『燃える気体に火のついたロウソクを入れると、ロウソクの炎は どうなるか?』 を実験した動画を紹介しています。

こちらをご覧ください。








2013年春号


2013年春号 P.86〜「本格的(?)なピンホール写真に挑戦!」補足情報
■使用済み処理液の処分について  この記事では2種類の写真処理薬品を使っています.使用後の廃棄・処分については,処理液の説明書をよく読んでください.また以下もお読みください.
○現像液
 できるだけ廃液処理業者に引き取ってもらってください.近所の写真店などで聞けば,業者を教えてもらえるでしょう.ただし,今回使用した現像液は環境負荷が小さいものなので,個人が少量使った程度であれば,大量の水で希釈しながら下水に流すこともできます (推奨はしません).下水道が整備されていないところでは,処理業者に頼んでください.
○定着液
 使用済みの定着液には銀が溶けています.銀は資源として貴重なもので,写真処理液からの銀の回収はきちんとしたシステムができあがっています.ですから,処理業者に依頼するのが原則です (使用済みの定着液と伝えれば,資源回収のルートに乗せてくれるはずです).定着液は何度も使えますが,使用できる限界があります (説明書に書いてあります).この限界まで使ってから (つまり,銀の濃度をできるだけ高めてから) 廃棄処理を行うのが望ましいです.ただし,今回の実験でちょっと試したくらいで,当分使う予定がないのであれば,大量の水で薄めながら下水に流してください.
 未使用で残った定着液は,少量であれば大量の水で薄めながら下水に流しても大丈夫です.
 どうしても自分で処理したい場合は,多少面倒ですが手はありますので,お問い合わせください.







2010年6月号


2010年6月号 P.70〜「やさしいモノづくりと実験」
 マリオットの瓶の補足情報
こちらから(pdfファイルが開きます)
 ヘロンの噴水の補足情報
こちらから(pdfファイルが開きます)



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